Leaser5のインストールガイド(6.2編)
 
はじめに
ドライブパーティーションの設定
インストールの前にBIOSの設定
インストール
Linuxパーティーションを切るもしも
LILOをどこにいれるか(ブートローダー)
アカウントの設定
別のPCにインストール
ドライブのリサイズ(C:ドライブしかない)
Xの設定
ネットワークカードの設定
LEASER5-6.4をインストール
なぜかネットワークカードを認識しない。
サンバの設定(ファイルの共有)
リンク集


はじめに

最初の失敗
 
購入した新しいパソコンは、パソコン工房が販売しているものです。仕様は下記の通りです。
 
項目 仕様
CPU/chip-set
Clock-Freqency
Mother-Board
Memory
Video-Card
HDD
LAN-card

インストール済 OS

Intel-P3 Socket370 / viaVT82C694 /AGP-4*
733MHZ
KX133
256MB(DIMM 128*2)CL=3
ATIALL-in-Wonder128 Pro
U-EIDE-18GB
ELECOM LD-10/100S 

MS-Windows95 osr2.1

ドライブパーティーションの設定(切り方)
LinuxにはLILOというブートローダーが標準で付いていますが、8.4GBを越える領域に対象となるOSがインストールされていると使用することができません。
実は、わたしもそのことを気づかずに、パーティーションを切ってしまいました。最近はフリーのブートローダーでMBMというものがあるようで、この問題は解決できているようです。
いずれにしても、めんどうなのでLinuxをインストールするパーティションは、8.4GBの中に収まるように切り直すことにしました。

こんどは、6G(Win95)、2G(Linux)、6G、6Gの順に切り直して再インストール。なんだか、スマートな切りかたじゃないがしかたがありません。
ここで、まず最初にパーティーションを切るツールは、DOS版のFDISKを使います。
最近のLinuxはFAT32の対応のなされていますが、わたしは念のためFAT16(2GB以上の大容量記憶ができない)としました。
これで、インストールを行うためのHDDの事前準備は完了です。
 

インストールの前にBIOSの設定
インストールフロッピーを作って行うのも一つの手ですが、あらかじめ、BIOS設定をCD-ROMブートにしておけば、インストールFDが不用になります。BIOSの設定を変えた事がない人は一度試して見ましょう。
インストール
CDをトレイに入れてリセットボタンを押すと、PCの起動画面が表示さrたあと、CDを読み込み始めます。セットアップメニューが表示されますので、グラフカルセットアップか、テキストモードセットアップか訪ねてきましたのでとりあえず「グラフィカル」を選びましょう。
通常は、特殊なビデオカードを使っていない限り、これでインストールができるのですが、わたしのPCにはATI社の癖のあるカードが使われており、「グラフィカルモード」ではハングしてインストールができませんでした。(あとで、これが重大な問題となりました)
Linuxパーティーションを切る
 
インストーラが起動するとインストールの種類とキーボードの種類他を訪ねてきます。「カスタム」「106キーボード」を選んでそのまま進みましょう。
最初に悩むのが、Linuxパーティーションの設定だろうと思います。(ツールはDiskDuidが楽です)
既に、Windowsがインストールされている場合は、十分気をつけてWindosのインストールされているディレクトリは、編集などかけないようにしてください。
真っ新な状態のドライブを選択して「追加」を押すととLinuxのパーティーションを設定することができます。
参考書には、「/(ルート)」「swap」「/USR」「/home」「/boot」・・・などといろいろ設定した方が良いと書いてありますが、とりあえず必要なのは「/」と「swap」だけで十分といえます。下手に細かく切ってしまうと、あとでインストールするとこにHDDのパーティーション領域が不足して入れられないという痛い目にあいます。スワップは、memoryサイズと同じくらいに確保すれば良いのですが、128MB以上はあまり意味が無いようです。(最近のディトリビュターではわかりません)
とりあえず、128MBにしておきましょう。
その後
もしも
 
ここで、何らかの原因でHDDを再フォーマットしてDOSのFDISKを使おうとしても、DOSのFDISKは使えない状態となっています。こんな時は、Linuxに付いているFDISKを探してLinuxの領域を開放すれば問題ありません。
また、C:¥ドライブにWindowsがインストールされている領域を削ってインストールした場合は、「SYSTEMコマンダー」(¥1万位)、「Parted」「FIPS」(フリー・・DOSではありません)などがあります。いずれのツールもサイズ変更などを行う場合は、あらかじめHDDの中をデフラグを使ってきれいに連続性のあるファイルにしてからにしましょう。
参考までに
 
GNU Parted 
 これは、LINUXで動作するのですが、DOS上で起動DISK+ツールを生成することができます。(雑誌によくついています) 8.4GBを超えた管理ができるのと、領域を移動する際にデフラグなどのHDDのメンテをする必要がないのが楽です。(日経Linux 2000/11月号にあり)
 

FIPS.EXE

 DOS上で起動できるものです。LinuxのCDに大抵入っているようです。ただし、8.4G超の管理ができないのが難点です。
どちらの、ツールも日本語の説明がないのと、テキストコマンドによるものなのでWinユーザーにはちょっと辛いかもしれません。がんばりましょう♪

 
LILOをどこにいれるか(ブートローダー)
インストールを続けると最初に迷うのが「LILOの設定」です。Linuxはとりあえず、ブートローダーであるLILOをどこかに入れないと起動できません。私の場合、この時点では他のブートローダー(Systemコマンダなど)をインストールしていなかったのでLILOは、C:ドライブの(MBR)にいれることにしました。
ここで注意すべきとこは、、デフォルトでBOOTするOSをDOSしておかないと、立ち上げてそのままにしておくとLinuxが自動的に起動する設定になってしまいます。(Linux中心のひとはそのままでOKですね)

また、システムコマンダなどのブートローダーが入っているPCは、LILOはLinuxの領域にインストールしましょう。そうすると、既存のブートローダーが勝手にLinuxを認識してくれてブートローダの画面からLinuxが起動できるようになります。
LILOに入れた場合は、Linuxが壊れると他のOSもすべて起動できなくなる可能性がるので、なるべくシステムコマンダなのでブートローダーを入れるのがおすすめの様です。もっとも、一番安全なのは、フロッピーディスクに入れる方法ですが、めんどうです。
 
 

アカウントの設定
必ず行わなければならないのがルートアカウントです。「ルート」とは、ワークステーションを管理できる一番偉い人?(権限がある)でワークステーションを煮るなり焼くなりなんでもできます。
ひとりで使うにしても、ルートと追加ユーザーをそれぞれ作りましょう。メンテナンスをするときはルートではいり(ログイン)、通常のお仕事にはユーザーで入ったほうが良いですね。

パッケージグループの選択
好きなものを入れれば良い!と書いてしまえばそれまでですが、ワークステーションとして使うのに、FTP、WEB、SQL・・・・のサーバはいらないでしょう。
ディスクトップにGNOMEとKDEどちらが良いか迷うかもしれませんが、わたしはGnomeが使えるようにしおきました。KDEの方が完成度が高いという評判のようですが、ライセンスや、柔軟性の点でGNOMEより不便と言えるようです。
かな漢字は、できればATOKあたりを使いたいところです。残念ながらFTP版のLEASER5には入っていません。フリーのものはWindowsを使い慣れているわたしにとては、苦痛以外の何者でもありません。
 

Xの設定
最後の難関がX(ビデオボード)の設定です。なぜか、グラフィックモードのインストーラがだめな理由がここにきてわかったのです。
わたしのPCのビデオカードはATIのRAGE128というもので、Linuxではサポートされていないようです。
そのまま、設定をスキップしてインストール終了をさせました。
設定はLinuxのコンソールから行うこととしました。
さて、LINUXにログイン
 リセットをして再起動。LILOの入力で「linux」とキー入力するとHDDからロード、システムのチェックが始まります。
rootでログイン、パスワードを入力までOK。
さて、Xの設定をしないといけません。
日本語の漢字コンソールモードにするために「kon」と入力。・・・日本語はOKです。
Xの設定は、「Xconfiguration」と入力すると、インストーラーで出てきた画面と同じ設定画面があらわれます。
いろいろ、設定してみたのですが、ATI-RAGEのボードはどうやってもだめなようです。Xのテスト起動でハングアップします。
あとで、関連のサイトで調べたところATI社のRAGEボードについては今でも世界中で開発途中だとか・・・・
ということで、このPCにLinuxをインストールすることは、あきらめました。クライアントとして使うのであれば、Xが使えないコンソールだけのLinuxじゃ意味がないですから。
それでも、X以外の設定については自信が付きました(^_^)・・・・結局、古いPCにインストールすることとなったのです。
別のPCにインストール
 
項目 仕様
CPU/chip-set
Clock-Freqency
Mother-Board
Memory
Video-Card
HDD
LAN-card

インストール済 OS

Intel-MMX Socket7 
233MHZ
G-586
64MB(DIMM 32*1)(SIMM 16*2)
S3 VIRGE 4MB
U-EIDE-2.5GB (あとで、2GB追加・・・6.4を入れた)
ELECOM LD-10/100S 

MS-Windows95 osr2.1

ドライブのリサイズ(C:ドライブしかない)
C:ドライブは95が全部使っています。Win95はとっておきたい(ROM焼きとして)ので迷わずパーティーションの領域サイズ変更をすることに決めました。
使ったツールは、「GNU Parted」です。この「Parted」はLinuxのソフトですが、DOSからフロピーの起動DISKが作れます。
 「rawwrite.exe」「partboot.img」というファイルを見つけてみてください。(rawrite.exe -f partboot.img -d a で生成)
この起動ディスクでBOOTさせるとLinuxが立ち上がる様です。
ディレクトリをルートに変更して「Parted」と入力すると、ツールが立ち上がります。使い方は、たしか「?」で出るはずですでの試して見てください。
パティーションの変更は「resize」というコマンドおこないます。
このコマンドを実行すると「バックアップはとったか?」「本当にやってもいいのか?」「後悔してもしらないぞ」(おそらくそんなことが書いてありました)・・・・などの脅し文句が英語ででてきますが、ここは腹をくくって全て「Ignore」を押し続けます。
リサイズが終わったので恐る恐るCドライブの95を立ち上げたところ問題なくリサイズが完了していました。
 
C:Win95(OSR2.1) 1.6GB 
D:Linux  
900MB 
/ 840MB 
スワップ 60MB
 今度は、グラフィカルモードでインストール
BIOSの設定をCDでの起動に設定をし、CDを入れる。さらにリセットボタンをおす。
セットアップメニューでグラフィカルモードセットアップを選択して「enter」・・・・
こんどは、ビデオカードがサポートされているせいか、すんなり起動。
やっぱり、ATIのボードでの試みはたんなる無駄な苦労だったようです。
インストールもあっけなく終わって今しました。
再起動をして、とりあえず「root」でログインし、「startx」+「enter」でX-windowを起動・・・・うまくいってます。(^_^)
Xの設定その2
まだまだ、X-windowが640×480のままです。
コンソール端末より「Xconfigurator」と入力して、画面の詳細設定をおこないます。
ビデオカードの検出もうまくいっています。私のもっておりモニターは一覧にはないので「カスタム設定をおこなうことになります。
確か、垂直同期は70Hz、水平同期は50〜60だったような気がするのだが・・・・覚えていない。
とにかく何回か設定してみて一番よく映る設定を繰り返すしか方法がないようです。
でも、まったく見当違いの設定はモニタを壊すことにもなりかねないので注意がひつようです。(ほとんどないですが)
設定画面が数秒間みられるのでそこで繰り返して試しましょう。
私のモニタ(アルファスキャンACM−215)は、高周波数、垂直同期70HZという特殊?な設定が一番あっていました。水平同期は、30〜60HZくらいにしておきました。
さいごに、画面サイズを1024×768に合わせておわりです。これで、やっとまともな画面になりました。これだけは、設定機種がないときは、適当に近いのもを試行錯誤で探すしか方法は無いようです。
ネットワークカードの設定
ネットワークを使いたいのであるがどうも動いていないようだ。これを確かめるにはifconfigコマンドが使えます。
カードを認識していなければ、「lo」・・・localhostしか表示されません。カードが認識されていれば「eth0」も表示されるはずなのですが、
どうやら、私のPCは認識されていないみたいです。
カーネルのゴンフィグレーション
カードを認識させるには、control-panel にある Karnel-Configuratorを使います。
WINDOWSでのデバイス確認とLinuxでの設定
まず、あらかじめWindowsのデバイスマネージャなどで、ネットワークカードのIRQとI/Oポートアドレスを調べて置く必要があります。
そしたら、Linux起動(もちろん管理者で)してKarnel-Configurator(コマンドラインから#kernelcfg &と入力)
を立ち上げます。「追加(add)」クリックすれば、モジュール定義画面がでます。"eth"を選択して「OK」をおす。
カードが一枚だけでNE2000互換のカードの時は、タイプに"eth0"モジュールに"ne"とモジュール定義画面を終わります。次は、オプション設定画面で、さっき調べたIRQとIO割付を入力しましょう。
設定が完了したら「kernelを再起動」をクリックすれば、モジュールがロードされます。
 

デーモンの起動

PINGで確認

PPP接続をする。
 
PPPの設定とテスト

ダイアルアップの起動
 

LEASER5-6.4をインストール
 
C:Windows95
(1.6GB)
D:Leaser5-6.2
(900MB)
SWAP:60MB
残り:root
E:Leaser5-6.4
SWAP:128MB
残り:root

つつぎを書きたいが実は、中古で買ったHDDを増設したので、LEASER5-6.4をインストールすることにした。
HDD1は、前途のまま残してHDD2に入れました。
パーティーションは、細かく切ろうとしたのだが、途中で/USRを確保しすぎた(500MB)せいか、入りきらなくなってしまった。(フルインストール)
あとあと、面倒なのでスワップ128MBと残りは/で、インストール開始。

こんどは、楽です。グラフィカルインストールなのと、慣れのせいでしょう。ものの、30分ほど待っていただけです。
やはり、面倒なのはX-Windowの設定だけ(自分でモニタの同期周波数を選択)でした。

なぜかネットワークカードを認識しない。
またか・・・と、思ったが今度はちょっと様子が違っている。
kernelcfgツールを使って、カードのIOアドレスとIRQを設定して、カーネルを再起動しても全く認識しない・・・(モジュールが組み込まれていない?)
なにしろ、kernelcfgツールからのカーネルの再起動が効かないのである。
設定を記憶する、「module.config」ふぁいるにはカードの設定がちゃんと書き込まれているが、それを読みとって設定に反映してくらないらしい。
ためしに、netcfgの設定の問題かと思い、IPアドレスを設定し、「ACTIVE」にしてもダメ。
このモジュールのロード確認は、「dmesg」コマンドでできます。これが、うまくいったら「ifconfig」というコマンドで確認すると、「localhost」のほかに「eh0」というNETインターフェースの状態確認結果が表示されるはず・・・
他の方法で設定を試みた。
私がインストールをした「gnome」には、ウィンドウから設定できる「システム/コントロールパネル」が装備されています。このなかに指揮者の様なアイコンがあます。それを開けばLinuxのconfig関連の設定が一度に済ませることができます。(rootでログインすること)
あらかじめ、「NetworkConfigration」の設定をしておいてあった(interfaceの設定項目でeth0とIPアドレス)ので、ちょっと違うかもしれませんが・・

まず、Contorolpanelからlinux.configuratonを開きます。設定項目のツリーが出てくるので、そのなかからネットワーク/クライアント情報/基本ホスト情報を開くと、ウィンドウの右側にアダプタ1の画面を見ることができます。
そkに、必要な情報、ホスト(基本+ドメイン)、IP、ネットマスク(通常:255.255.255.0)ネットデバイスは(eth0)、モジュール(わたしのカードneでした)、IOポート、IRQ(Windowsであらかじめ調べておくとGOOD!)を設定して「有効」ボタンをおしたら、見事にモジュールがロードされました。

確認は、「ifconfig」コマンドで。eth0の項目が表示されれば問題ありません。また、「ping」コマンドで自分のIPアドレス宛に試してみると確実です。
linuxのpingはwindowsと違いいつになっても終わらないので注意(cntrol-cで止める)

きっと、これはX-windowではなくコンソールからのコマンドだけでやっていれば確実にできるのでしょう・・
 

名前の解決
ネットワーク上にあるコンピュータをIPアドレスだけで呼ぶのは、非常にわかりにくいので通常名前を付けます。これは、さっきのネットワークの設定で使った「NetworkConfigurator」を使います。「NetworkConfigurator」を開いて「HOST」の項目を開くき、「add」ボタンを押してIPアドレスと適当な名前を設定しましょう。そうすれは、コマンドラインから「FTP 192.168.1.2」などと打ち込んでいたものが、「FTP PC98」などと覚えやすいホスト名を使うことができます。
SMBサーバの設定(サンバ)
せっかく、SMBもインストールしてえるのだから動かさないのはもったいないので設定してみることにした。
設定といっても、手動で停止中のものを起動させるだけのことらしい。まずは・・システム/コントロールパネルよりsystemconfigrationを起動。
「諸サービスの実行/停止」を開いてからsmbサービスを選択。あとは、「開始」の設定をするだけです。
ただし、あらかじめWindowsがわのワークグループをLinuxのそれをあわせておかなければならない。
それに、ユーザーアカウントもあわせなければ・・・
なんだかわからないまま、設定を終えてWindowsからLinuxを探したが見つからない。

こんなときは、とにかく再起動と思い・・・・・ついに見えました。!(↓の「Master-v」です)


でも、パスワード入れても言うこと聞かない・・・・・

これには、smbのユーザー設定がlinux側に必要らしく、/etc/passwdファイルをあらかじめ作っておかなければならないらしい。これをつくるには、 コマンドラインより「#cat /etc/passwd | mksmbpasswd.sh > /etc/smbpasswd (enter↓)」とすることでパスワードファイルができるらしい。
今度は、「smbpasswd iwamaru(ユーザー名)」と入力するとパスワード入力を求められるので入れましょう(2度)。

できるかな?と思い、Windowsから「Mster-v」のコンピュータをクリック、さっき設定したパスワードを入力したや見事にパス!!やっとサーバーとして動きました♪

 

設定にはSWATが楽です♪
WEBサーバーが稼働しているのであれば、WEBブラウザから設定が可能です。LinuxマシンのIPアドレスが192.168.1.1であれば、http://192.168.1.1:901/をアクセスすると↓のような設定画面がでてきます。(ただし、セキュリティの設定でファイアーウォールをONにしているとポートの901がブロックされてしまうので表示できないことが有り)
APACHIEの設定(WEB/PROOXYサーバ)
最初は、APACHIEのサービスが停止しているのでそれを稼働させることからはじめましょう。
まずは・・システム/コントロールパネルよりsystemconfigrationを起動。
「諸サービスの実行/停止」を開いてからhttpdサービスを選択。あとは、「開始」の設定をするだけです。ブラウザでIPアドレスを直接指定すれば、以下のような画面があらわれます。
つづきは、またあとで・・


Linux関連のサイト

 
レーザーファイブ株式会社 redhatをベースにしたデストリビューション
Japan linux Group Linuxの大半の情報はここにある
Plamo-linux プラモデルのように組み立てるLinuxシンプルなので安定性も高い
JAPAN APACHE USERS GROUP Webサーバーの王道?世界中でつかわれている!フリーウェア
Step by Step Linux Linux関連のリンクがいっぱいの個人サイト
AN HTTP Server Home Page Windows版の高機能Webサーバー(確認ようにおすすめ)
日本sambaユーザ協会 日本の産婆じゃなくてサンバ(samba)の本山といったところでしょうか
セキュリティ関連(悪用禁止)
 
penetration technique research site (PTRS) セキュリティに関する情報がすごい(悪用禁止)
常時接続の宴 
増田 清 Home Page 
実験室TOP